ポポキラニは、埼玉県狭山市にある小さなメインクーンのキャッテリーです。2008年からブリードを始め、同年9月から主にTICAアジアのショーに参加しています。
Cattery POPOKILANI is a small Mainecoon cattery located in Sayama-shi, Saitama prefecture, which is quite famous by "Green Tea" field, about one hour far from Tokyo. Our cattery just started from April, year 2008. And started attending TICA Asia Region from Sep. 2008.
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Saturday, March 17, 2012
Tuesday, October 14, 2008
2008年4月21日生まれの子猫達
レオン&エミリーの子供達
レオン とエミリーの初めての子供達。
レオン とエミリーの初めての子供達。
二匹産まれて、二匹共にソリッド。
どのように成長していくのか楽しみな子達でした。
二匹共に産まれた時から大きく、一歳近くで体重は6kgを超えるほどに
成長しました。
Wednesday, May 28, 2008
Thursday, May 22, 2008
Sunday, May 18, 2008
Friday, May 9, 2008
Tuesday, May 6, 2008
エミリーのベビーズ 2週間経過
エミリーのベビーズも300gを超えた。
ほっとすると同時に、全員が無事に育っていてくれたらという思いで一杯。
体重の増加が止まってしまったタイニー君(♂)は頑張って途中でまた体重が増え始めたのだが・・・ 結局我々の努力が実らず13日の短い命を閉じた。
本当に情けない気分。
かなり落ち込んでいる。
ごめん、タイニー君。
濃いブルーの綺麗な子だった。
体重が減りながらも、生きることに人一倍エネルギーを傾けていたのに。
元気なベビーズは、タイニー君よりは色が少し薄めのブルーソリッドの男の子ブルタン(レオン・パパの幼名)とクロリン(レオン・パパの同胎の男の子の幼名)ことブラックソリッドの男の子。
この二人がエミの元気な子供達。
良く寝る、良く飲む。
元気を絵に描いたようなベビース。
タイニー君の分も元気に育って欲しい。
合掌。
Wednesday, April 30, 2008
エミリーのベビーズ 8日経過
エミの子供達は、全員ソリッドで2匹(薄めのブルーとブラック)は順調に育っている。
残り一匹の濃い目のブルー君が生後9日目から体重の増加が止まってしまい、病院に連れていった。
生きる気力がもの凄くある子のようで、元気は元気なのだがオッパイを飲む量が足りない。
でも足りないからと言って泣かずにグーグー寝ていた。
何とかして大きくなって欲しい、そんな思いで人補乳することに。
エミも、神経がたっているのか、カリカリをあまり食べず、ウェットをメニューに追加。
ベビーズが産まれた時は、一番大きい子で131g、小さい子で80g、十分に育つはずなのだが翌日には全員体重が減る事態。
アンの子供達の時には誰も体重が減少するような事態は起きず、我々の力の及ばなさを実感する。
エミはお腹が大きくなってからこっち、長いこと気が立っていて先週の初めぐらいまではアンと子供達にシャーばかり言っていた。
彼女はもともと家の中で一番のびびりさんで、一番好きなのはレオ、あとは時としてドンに多少甘える。
我々とは距離を置いている感じで、撫でるとじっと目をつぶって耐えている感じ。
出産を見守らせてもらった関係か、今は私なんぞにも喉を見せて撫でられることに楽しみを見いだしてくれた様子なのだが・・・
たたし、他の猫達が居ると、こんなそぶりは絶対に見せない!
あの超温厚なドンさえも怒らせることがあるのか、たまに追いかけられているようで・・・(ある意味彼女は我が家の中では一番本能に忠実なのかもしれません)
アンなどはエミが傍を通ると、シッポを完全に下げて、去ってから体を思い切りブルッとさせ、厄払いをするような仕草を見せるまでの関係に。
さてそんな女王エミは3日目ぐらいから育児室を抜け出したくてしょうがない様子で、置いてあるトイレは可能な限り使わず、置いてあるご飯も最小限しか食べない。
彼女の希望は、「食とトイレは1階で!」。
要は、長期に渡って猫社会を不在にするのが嫌なようで(推測だが)。
実際に降りて来るとま ずレオにベタベタ、ドンに挨拶、ケルには特に何もせず、アンとその子達にはシャーと言ってにらみを利かせ。
ご飯を食べて、レオのトイレを済ませ。
ベビーズが鳴くと産室にすっとんで帰る。
最近の彼女の関心事は育児場所を引っ越すこと。
これはアンも同じだったのだが、エミの方はもっと積極的で、こないだの日曜日にはドアを開けた隙 に、元気なブラックを一匹加えて階下におり下駄箱の下に移動。
もちろんそんなところで子育てなんてあり得ないので、すぐ保護した が・・・
もう一点の困りごとは、体重が止まってしまった(誕生時80g、27日には115g、今日現在112g)子のお尻の世話をしないこと。
3匹育てて いるうちの彼だけが、お尻や足がおしっこで濡れてしまっていることが結構多い。
なぜ、彼だけなのか。 他の2匹(今日現在体重200g前後)はいつもすっきりさわやかなのに・・・
心配の種尽きず・・・orz
残り一匹の濃い目のブルー君が生後9日目から体重の増加が止まってしまい、病院に連れていった。
生きる気力がもの凄くある子のようで、元気は元気なのだがオッパイを飲む量が足りない。
でも足りないからと言って泣かずにグーグー寝ていた。
何とかして大きくなって欲しい、そんな思いで人補乳することに。
エミも、神経がたっているのか、カリカリをあまり食べず、ウェットをメニューに追加。
ベビーズが産まれた時は、一番大きい子で131g、小さい子で80g、十分に育つはずなのだが翌日には全員体重が減る事態。
アンの子供達の時には誰も体重が減少するような事態は起きず、我々の力の及ばなさを実感する。
エミはお腹が大きくなってからこっち、長いこと気が立っていて先週の初めぐらいまではアンと子供達にシャーばかり言っていた。
彼女はもともと家の中で一番のびびりさんで、一番好きなのはレオ、あとは時としてドンに多少甘える。
我々とは距離を置いている感じで、撫でるとじっと目をつぶって耐えている感じ。
出産を見守らせてもらった関係か、今は私なんぞにも喉を見せて撫でられることに楽しみを見いだしてくれた様子なのだが・・・
たたし、他の猫達が居ると、こんなそぶりは絶対に見せない!
あの超温厚なドンさえも怒らせることがあるのか、たまに追いかけられているようで・・・(ある意味彼女は我が家の中では一番本能に忠実なのかもしれません)
アンなどはエミが傍を通ると、シッポを完全に下げて、去ってから体を思い切りブルッとさせ、厄払いをするような仕草を見せるまでの関係に。
さてそんな女王エミは3日目ぐらいから育児室を抜け出したくてしょうがない様子で、置いてあるトイレは可能な限り使わず、置いてあるご飯も最小限しか食べない。
彼女の希望は、「食とトイレは1階で!」。
要は、長期に渡って猫社会を不在にするのが嫌なようで(推測だが)。
実際に降りて来るとま ずレオにベタベタ、ドンに挨拶、ケルには特に何もせず、アンとその子達にはシャーと言ってにらみを利かせ。
ご飯を食べて、レオのトイレを済ませ。
ベビーズが鳴くと産室にすっとんで帰る。
最近の彼女の関心事は育児場所を引っ越すこと。
これはアンも同じだったのだが、エミの方はもっと積極的で、こないだの日曜日にはドアを開けた隙 に、元気なブラックを一匹加えて階下におり下駄箱の下に移動。
もちろんそんなところで子育てなんてあり得ないので、すぐ保護した が・・・
もう一点の困りごとは、体重が止まってしまった(誕生時80g、27日には115g、今日現在112g)子のお尻の世話をしないこと。
3匹育てて いるうちの彼だけが、お尻や足がおしっこで濡れてしまっていることが結構多い。
なぜ、彼だけなのか。 他の2匹(今日現在体重200g前後)はいつもすっきりさわやかなのに・・・
心配の種尽きず・・・orz
Friday, April 25, 2008
生後50日経過
今日は用事がもろもろある一日なので、お休みをいただいた。
朝一番で、生後50日になるアンのベビーズの体重を計った。
一番上:アルフォンス 1,014g (ケル吉とダイの仲良し。あるいは、よく拉致られる子)

二番目:レイチェル 997g (妙に妖艶なところがある気が・・・)

三番目:サブリナ 953g 今日のサブたんは微笑み一杯

四番目:ミズ・タイニーことジャスミン 体重測定会の時に雲隠れしていたので、不明

おまけと言ってはなんだが、“今日のケル村さん”もアップ。
幸せそう。
ところで、エミリーの子供達の方はというと、全員がソリッド。
ブラックと少し薄めのブルーの二人はいたって元気。
もう一人の濃いめのブルーソリッドの子は一昨日から体重ののびが止まってしまった。
元気ではあるのだが、凄く心配。 他の二人との差がひらいてしまっている。
昨日先生の所に連れて行き、相談して人口哺乳の補助もすることに。
エミに舐めてもらうことがないのか、お尻も濡れていることが多い。
他の二人はいつも乾いているのだが、一人だけ世話が行き届いていない感じ。
また落ち着かないのか、育児場所の移動にも熱心に取り組もうとしている感じ。
一回はベビーズの一人を加えて階下の下駄箱下にまで逃走した。
タイルの上じゃ子育ては出来ない!
すぐさま母子を保護。
もとの和室に連れ戻した。
他の大人猫達も心配している様子。
彼女はフラガールの傾向があるようで・・・
心配・・・
朝一番で、生後50日になるアンのベビーズの体重を計った。
二番目:レイチェル 997g (妙に妖艶なところがある気が・・・)
三番目:サブリナ 953g 今日のサブたんは微笑み一杯
四番目:ミズ・タイニーことジャスミン 体重測定会の時に雲隠れしていたので、不明
おまけと言ってはなんだが、“今日のケル村さん”もアップ。
幸せそう。
ところで、エミリーの子供達の方はというと、全員がソリッド。
ブラックと少し薄めのブルーの二人はいたって元気。
もう一人の濃いめのブルーソリッドの子は一昨日から体重ののびが止まってしまった。
元気ではあるのだが、凄く心配。 他の二人との差がひらいてしまっている。
昨日先生の所に連れて行き、相談して人口哺乳の補助もすることに。
エミに舐めてもらうことがないのか、お尻も濡れていることが多い。
他の二人はいつも乾いているのだが、一人だけ世話が行き届いていない感じ。
また落ち着かないのか、育児場所の移動にも熱心に取り組もうとしている感じ。
一回はベビーズの一人を加えて階下の下駄箱下にまで逃走した。
タイルの上じゃ子育ては出来ない!
すぐさま母子を保護。
もとの和室に連れ戻した。
他の大人猫達も心配している様子。
彼女はフラガールの傾向があるようで・・・
心配・・・
Tuesday, April 22, 2008
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