ポポキラニは、埼玉県狭山市にある小さなメインクーンのキャッテリーです。2008年からブリードを始め、同年9月から主にTICAアジアのショーに参加しています。


Cattery POPOKILANI is a small Mainecoon cattery located in Sayama-shi, Saitama prefecture, which is quite famous by "Green Tea" field, about one hour far from Tokyo. Our cattery just started from April, year 2008. And started attending TICA Asia Region from Sep. 2008.

Monday, April 6, 2009

2008年9月8日生まれの子猫

2008年9月8日生まれの子猫

レオン&エミリーの子供達


ポポキ・ラニ グロリア(POPOKILANI GLORIA) 

元メス Female(Alter)
DOB 2008/09/08
ブラウン・クラシック・タビー Blown Classic Tabby

グロリア 1歳の秋

グロリアは、とても気立ての良い子で、同胎のルークと仲良しの女の子です。
声がとてもハスキーで、めったにはっきりとは声を出しません。
彼女の鳴き方をわが家では『エアー鳴き』と呼んでいるくらいです。

他の猫達とも仲がよく、後から加わったり産まれた子猫達に対する面倒見も凄くいい子。
母になることはありませんでしたが、素晴らしい母性を持った女の子です。

    ポポキ・ラニ ルーク(POPOKILANI LUKE) 

    元オス Male(Alter)
    DOB 2008/09/08
    ブラウン・クラシック・タビー Blown Classic Tabby



    ルーク ソファにて 1歳の秋


    ルークは、手足は太く、ボデイも長いのですが、わが家のメインクーンの男の子としては、小柄な子です。
    2010年8月現在、体重5.8kg
    小柄ですが、彼のコートのカラーは素晴らしく、特にウォーム・ブラウン(明るい茶)の挿し色が綺麗な子です。

    エドワードが来るまでは、わが家で一番のKYっ子でした。
    そんなルークの一番の理解者が、同胎のグロリアでした。

    どのようにKYかというと・・・
    遊びに夢中になり過ぎて、周囲に対する状況が読めなくなるところ。
    特にプラスチックの鈴入りボールを転がしてもらって、犬のように持ってくる遊びに熱中すると、他の猫達を踏んでも気がつかないなんとことも、しょっちゅう。

    一回目の予防接種の直前に体調をくずしたため、我々と一緒に病院に行くことが多かったせいなのかどうかわかりませんが、とても人間が好きでな子です。
    鼻の調子が良くなっても、人間と一緒に行動したことがいい思い出となっているのか、いつも誰かの傍にすっと寄り添っていて、よく話しかけて来てくれます。

    この子もブリードのラインには入りませんでしたが、本当に毎日我々を和ませてくれます。

    お腹が空けば、そっと私の膝を甘咬みしてご飯を催促します。

    Saturday, February 28, 2009

    TICA & Act 2nd Cat Show

    Act 2nd Cat Show


    2月22日。 
     今回のショー会場は、千歳烏山。 
    ショー会場は初めての場所でしたが、地理的には勝手知ったる場所。  
    隣りの駅である仙川に14年ほど暮らしていたため、どこを見ても
    ママチャリでここを通った、あそこを走ったなどと感慨にふけっていました。 
    たまに違う場所での開催も新鮮で良いかも。

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